肉毒 漫画 ネタバレ 【セックス大好き疑惑のデブスがヤバすぎっ】

”わたくしの望むトランス状態からオーガズムへの
長時間の快楽を共有できないのです!”

 

法廷で、大声でそう言い放つのは
疑惑のデブス 水嶋早苗 でした。

 

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この漫画は、
2007年から2009年に世間を騒がせた結婚詐欺・連続不信死事件
ベースに藤田素子先生が婚活詐欺の闇を描いた作品です。

 

 

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おぼっちゃま太田 殺人

太田は、亡くなる前に嬉しそうに母親に言っていました。

「美人は3日で飽きるけど、ブスは3日で慣れるからね。
 彼女と結婚することにしたよ。」

 

そして太田は死んでしまいました。

 

証言台に立たされた早苗は、
容疑を否定しまくり
太田は自分が振ったから自殺したのだと言い返します。

そして早苗は、
太田とのセックスが合わないから別れたと言いました。

 

「わたくしの望むトランス状態からオーガズムへの
長時間の快楽を共有できないのです!」

 

法廷にいた全員がドン引き…

 

 

子供のころからヤバかった

早苗は、小学生のころからテレクラ・縁交あたりまえ

手癖の悪さも筋金入り。

早苗の財布は怪しい金でパンパンでした。

早苗の悪事は、いつも町長である祖父がしりぬぐい。

早苗が北海道の田舎を出て、東京に出ると言い出したときは
親戚中が大賛成でした。

 

 

都会はそんなに甘くない

早苗は風俗で働いても、デブスのためいつもチェンジ要員。

不労所得もいいところ。

整形しようとしても、太りすぎて危険だからと拒否される

だんだんお金が尽きてきて借金まみれ。

稼ぎにならなり風俗業でも
大好きなセックスに困らないからやめたくない…

 

 

詐欺業なら頭が回る

ネットオークションで振り込ませて物は送らないとか…

ペット事業を始めて、高く売りつけるとか…

訪問先の老人にかわいいと言われれば
出会い系も老人もターゲットに広げました。

 

そんな中、カードを自由に使えと言う老人と出会い
おじいちゃまともセックスしました。

 

 

そんな早苗もとうとう恋をしました

「おれは穴さえあればなんでもいいんだ」

そんなこと言われても、後藤に夢中になり
後藤のために金を使いまくりました。

おじいちゃまのカードも使いまくりました。。

 

カードを使わせてくれたおじいちゃまは
平成17年8月 突然死んでしまった…

早苗との間に何があったかは闇の中。

 

その後あの手この手で、男から金を巻き上げても
後藤はの奉仕の出費には追い付かず、
騙しの数をこなすうちに出会ったのが太田でした。

 

最初は太田から順調に金を引き出せそうだったのですが
それが思うようにいかなくなり…

 

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